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東急建設安全衛生方針

当社は、経営トップの強いリーダーシップのもと、建設事業にかかわる全ての関係者と協力し、店社と作業所が一体となり、PDCAサイクルを回すことにより、安全かつ健全で、快適な職場環境を実現します。

(1)リスクの把握

業務に関連する安全衛生上の危険源となる危険有害要因を把握し、災害事故の防止に努めます。

(2)重点実施項目の設定

1. 公衆災害、死亡災害、重大災害の絶滅
2. 墜落、転落災害の低減
3. 建設機械・クレーン等災害の低減
4. 崩壊、倒壊災害の低減

(3)心身の健康の保持増進

当社の全従業員および建設工事に関わる人々の健康を促進し、ストレスの無い職場を形成します。

(4)法規制等の順守

労働安全衛生関係法令等および社内規定を明確にして順守します。

(5)システムの運用・改善

安全衛生マネジメントシステムを確立して運用し、継続的に改善します。

(6)当社の全従業員および建設工事に関わる人々の下に取り組みます。

※当社はこの方針を、当社の全従業員、建設工事従事者およびその他の関係者に周知する。
※当社のこの方針を、当社に関連する利害関係社(顧客、業界団体、協力会社等)が入手可能とするために、公表する。

2019年4月1日

代表取締役
寺田光宏